そんなことがあったから

というのはですね~
(昨日の記事からつづき)

本気で そんな心配をするくらいの調子だったことがあるからなのです。

食べなかったり(前記事 11/1 )
足に力が入らなかったり(前記事 11/11 )
していた、そのころです。

うまく歩けないくせに落ち着かず、にゃーにゃー言ったり、うろうろしたりするんですが
それにも疲れると、ぐったりする感じになるんです。
そのぐったり感が、コタの最後の日に近い気がして、怖くてねぇ…



これは やっと落ち着いて寝たところ。

もっとも調子の悪いときは、うしろ足が上がらなくて いつもの みかん箱に入ることもできず、このベッドに のるのがやっとでした。



半目で寝てるのが、また怖かったですね~
この写真のときも、呼吸してるか しょっちゅう確かめてましたよ。

あの「足に力が入らない」が てんかんの部分発作だったとしたら
その後の ぐったりは、発作後の興奮状態が終わって、疲れて休んでる…という状態だったのかもしれませんが。

昨日の記事の写真は、そんなことがあった記憶も まだ新しいころだったので~
振り返った瞬間にはマジで胆が冷えました。(^▽^;;

ちなみに、その昨日の写真は



床暖房を消して、ホットカーペットのスイッチを入れ、カバーをホカペの上に移そうかな、というタイミングでした。
写真右手のグレーのがホカペ。
でもカバーに ひめがのってるからできないな。じゃ、パソコンでもやって待っていよう、ってとこ。

床暖房は消しても しばらく温かいんだけど
さっきまで箱座りして小さくなってたのに
温度が下がり始めてから こんなカッコするなんて思いもよらなかったので、ビビったのです。

そして その後も、床暖房上でもホカペ上でも、こんなカッコはしません。
なぜこのときだけ、急にのびのびしたのだろうか…






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テーマ : 猫のいる生活
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kawalu

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だっこ大好き甘えん坊。特技はゴメン寝と仏頂面。2000年生まれ。
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弟のうちから来ました。結石で通院経験あり。2003年生まれ。2015年12月永眠。
 虎次郎(コジロウ)
2018年8月17日生まれ。同年11月、父が譲渡会で一目ぼれ。

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